モジュール一覧
ツール&テクノロジー
セキュリティマネージャ(SECUM)
- 柔軟な定義設定でシステムセキュリティを強化し、管理コストを削減します。
- 「glovia G2」のフロントエンドツールで各モジュールのアクセスの容認、拒否などの設定を行い、セキュリティを強化します。例えば、権限の無いモジュールにアクセスを試みると、メニューが表示されても機能が選択できません。
- 管理者は業務別や組織別にアクセス権の定義、決定が容易で、設定済みの定義は簡単に他ユーザーへ適用可能。
- 全てのセキュリティ設定に、有効日を設定できるので、あらかじめ新入社員や退職者の手続きが行え、運用が容易です。
- 監査・報告機能も備え、どのユーザーがどんな頻度で、どの機能にアクセスしたのか測定し、監査報告が可能。
オーディットマネージャ(AUDIT)
- 基幹データの変更を検出、その履歴を保管し追跡を可能にします。
- オラクルデータベース階層で変更を把握、最終変更だけ保管し、使用領域を最小限に保持。またデータベーステーブルから個々のカラムの定義が可能です。また入力、削除、変更時などのタイミングを定義し追跡が可能です。
- 最終の変更内容だけをデータベースに反映させ、変更されたデータのみを書き込みます。
- 表示項目は変更日および時間、変更を行ったオペレーター情報、更新の種類(追加、変更、削除)などです。
- 監査記録の検索は、日付、時間、オペレーターや変更を加えたカラムのログなどで可能です。
Webクライアント(ECLIENT)
- Active Xに対応のブラウザから「glovia G2」の実行や機能更新を提供。
- 新しいクライアントユーザーにはサーバー側のウェブクライアントが自動的にインストールされます。アップデートもログイン時に自動的に行われ、クライアントインストールが不要で、管理コストを最小限に抑制します。
- クライアント側でDynamic Data Exchangeにフル対応し、ローカルデータのアクセス、検索、保存が可能。
- サーバーから使用可能なVMマシンのアップロード、保守、ローカル・リモートプリンタ設定等が可能。
- サーバーから自動的にクライアントアップデートされるので、クライアント側の再インストールが不要。
システム定義(SYS)
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会社管理(CCN)
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バーチャルマシン(VM)
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開発環境Super Layer(SL)
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